うちはガラス瓶にこだわって飼育していましたが、今度からPPにしよっかな。
大変勉強になります。
[ 2006/07/18 09:30 | プップ |
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菌糸瓶について
スマトラに菌糸瓶を使っているのですが
マットがカラカラで水をかけてもマットの間に
菌糸が生えてるため水を吸収しません…
菌糸瓶は初めてで分からないことが多いのですが
よかったら菌糸瓶の水分はどうしているかを
教えてください!!
[ 2006/07/18 09:40 | KEN |
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しばらく横にするかな
masaさん
この方法、欠点としてはPPに穴が空いてしまうという点。
(あたりまえかw)
でもこの結果なら、使い捨てでもいいかも・・
プップさん
時と場合によってはガラスとPPを使い分けるといいですよね。
暑さ対策で水没している瓶は全てガラス製。
だってPPだと浮いちゃうし・・熱交換も悪そう。
KENさん
既に3ヶ月以上経過しての乾燥なら交換もいいと思いますが
基本的には劣化or完食意外は放置です。
もちろん上から水をかけてもムダ・・というより
菌が劣化しやすくなりますので、かけない方がいいですよ。
瓶の中もムレるし、幼虫に良くないですよ。
どーしても気になるというのならば一旦幼虫を取り出して
菌糸を崩してからマットのように加水して詰め直し。
菌が落ち着いてしまっていると発菌しませんが、使えなくもないです。
でも本当に気になるなら再利用せず全交換が無難でしょうね・・
[ 2006/07/18 16:51 | 回天 |
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モグラ獣人とは、また懐かしい所を突いてきましたねぇ(笑)
ちゅちゅ〜
[ 2006/07/18 17:11 | しゅう |
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わざわざ
親切に教えていたき、ありがとうございます
とりあえずは、瓶を詰めなおそうと思います!
[ 2006/07/18 17:42 | KEN |
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穴あけボトル作戦を実証されましたか。非常に参考になりました。
[ 2006/07/18 18:36 | triceratops55 |
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よかった!
いや〜、穴あけボトル作戦を実証してい頂いた上に、潜っていくという結果が伴った様でよかった(ホッ
写真からは暴れた様子も見えないようですが、
この点も成功と言う事でしょうか?
[ 2006/07/18 20:55 | YSP |
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いい結果でした
しゅうさん
ちゅちゅ〜!!他にも土に潜るモノといったら
ダッシュ6、マグマライザー、ドリルガオー
シグコンタンク、アイゼンボーグ号、バラタック・・
ああ、幼虫はそんなに潜りませんかそうですかw
KENさん
納得がいく方法を自分で見つけるのも飼育の醍醐味。
いろいろやってみましょ〜!!
triceratops55さん
カワラにはPPが合ってるんじゃないかと思いますが
他にも色々試してますんで・・
また記事にします!
YSPさん
穴あき瓶、現時点で暴れがありません。
これはお手軽に暴れ抑制となっているようです。
もう少し様子見ますが・・
色々試してますが、材を入れたものが一番安定してます。
あのタランドゥス終令が瓶の脇にいないで居食いしてますよ!!
[ 2006/07/18 21:31 | 回天 |
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穴あけは
雑虫対策がチョイ面倒かな?
でも穴開いたまま次回も詰めたら(穴のあけ方による?)菌のまわり方は早くってラクチンかな?
酸素濃度を測れるセンサーが激安になれば、こういった酸素濃度依存と成長度合いって研究テーマもあるんですけどネェ...
[ 2006/07/19 13:13 | たっくぅ |
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酸素濃度
たっくぅさん
菌が伸びている瓶に穴を開けての実験でしたので
今度は穴が空いた状態で詰めてみようと思います。
酸素濃度が高すぎると幼虫は大きく成長しても
蛹化できずに落ちる確立が高くなるみたいですね。
ですので強制酸素供給等の人工的な高酸素環境はダメみたいですが
今回のような通気性が良い瓶を使用するのは
確実に安定・大型化を狙える技のうちのひとつになりますよね。
[ 2006/07/20 12:13 | 回天 |
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こんばんは
タランドゥス、順調のようですね。我が家にもようやく♀単がやって来ました。穴空き菌糸を参考にしたいので、幼虫が取れるよう期待しています。
[ 2006/07/21 00:48 |
Greatest | URL |
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回天さんのワインセラーの大きさはどのぐらいでしょうか。またどのあたりに設置されているのでしょうか。
カワラとPPとの相性情報お願いします。
また、酸素濃度と大型化の情報、非常に興味アリです。
いつも貴重な情報ありがとうございます。
[ 2006/07/21 07:34 | triceratops55 |
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乾燥と雑虫が課題ですね
Greatestさん
ついにゲットですか!
早速セットされたんでしょうか・・?
こちらもセット中ですが、暑いのか潜りません。
本格温度管理対策は週末に実行するので
なんとか産んでもらいたいです・・
triceratops55さん
ワインセラーは50L弱のペルチェ式のもので、
ビルの倉庫に置いてあります。
一番暑いシーズンには40度近くになるような場所です。
現在扱っているカワラは4種。
1)丸虎白カワラ
2)三階松anxious
3)オオクワキングRush
4)かぶとむし王国カワラ
PPボトルのものはそのまま、丸虎のみ手詰。
酸素濃度の実験に関しては、リンクくださっている
よしだっちさんの「ドルクスデザイン」のデータが信用できます。
酸素ボンベを利用した飼育をした方もいらっしゃいますが
濃度が高すぎて1頭も成虫にならなかったとの事。
ただ、やたらデカイ幼虫になったとおっしゃってました。
[ 2006/07/21 11:46 | 回天 |
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